2014年09月12日

統計投資強欲アカデミー ☆本格派のトレード塾☆



統計投資強欲アカデミーは、統計を極めてカジノプレイヤー 津田良平が塾長を務める「トレード塾」です。

「統計」を「投資」に純粋に応用した津田式「統計手法」は、 従来のトレードに対する「固定概念」を根底から覆しました。

チャートに張り付くことは一切なく、 次に値が上がるのか下がるのかという予想の要素はありません。

「準備」を行うための月の拘束時間はわずかに30分のみで、 しかも、準備はツールに丸投げすることができ、 更にトレードは、準備で弾き出されたストラテジーにしたがって 決まった時間にスマホから売買するだけ。

その上、海外業者の場合はトレードの自動化も可能。 「学び」や「訓練」といった概念を完全に忘れているので、 津田式「統計手法」を知った翌日から取り組むことができます。

こんなに簡易に向き合える投資手法にもかかわらず、 「相場経験」「投資の知識」「経済の知識」は一切必要なく、 3万円という少額から開始することが可能で、 なおかつ、リスクが極端に限定されている手法です。

そして何より、「統計」を根本の考え方にしているために、 流行り廃りが無いために、 将来に渡って長く稼ぎ続けられるという手法です。

これだけ稼ぐことに対する「敷居が低い」手法でありながら、 月利で15%〜30%を、長く安定して望むことができる。

こんな手法はこれまでにこの世に存在したでしょうか?



統計投資強欲アカデミー、いよいよ公開です!!


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2006年03月06日

幸せな老後を呼びこむ ほんとうに真っ当な資産運用 |神戸 孝

幸せな老後を呼びこむ ほんとうに真っ当な資産運用幸せな老後を呼びこむ ほんとうに真っ当な資産運用
神戸 孝
朝日新聞社 刊
発売日 2003-03



初心者にはおすすめです 2005-03-02
Asahi.comでも連載をもっていた筆者(独立系ファイナンシャルプランナー)が資産運用全般について分かりやすく解説した本。1.なぜ資産運用が必要か
2.自分のマネープランを明確にしよう
3.2の目標を実現するために必要な、資産運用の基礎知識の解説
という順で、「投機でなく投資をしよう」など、初心者でもすんなり納得できるよう、論旨展開されています。テクニックや知識の解説に終始するマネー関係の本が多い中で、数少ない「本当に真っ当」な主張がされている本だと感じました。
「お金のことを考えなければと思うが、何から手をつけてよいかわからない」という人が、まず読む本としては最適だと思います。


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キャピタル 驚異の資産運用会社 |チャールズ・エリス

キャピタル 驚異の資産運用会社キャピタル 驚異の資産運用会社
チャールズ・エリス
日本経済新聞社 刊
発売日 2005-02-19



資産も人も長期的な視点が大事 2005-08-11
『敗者のゲーム』のエリスの本なので、資産運用のノンフィクションだろうなと思って読みました。キャピタルが会社の名前であることは、読むまで知りませんでした。MSCIインデックスのCのCapital社なのですね。内容は、キャピタル社の資産運用の秘訣も描かれていますが、むしろ会社経営の話でした。小さな会社から大きな会社へと成長するときに生じる問題点を、どのように解決していったかを、いろいろなエピソードと登場人物の役割と性格を通して描かれています。人に投資して、働きやすい職場、質素なオフィス環境、資産運用と同様、人にも長期的な視点で接して育てていくことが難しくて大事であることが良く分かります。


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資産運用の常識・非常識 |マーク クリッツマン

資産運用の常識・非常識資産運用の常識・非常識
マーク クリッツマン
日本経済新聞社 刊
発売日 2002-07



ファイナンス理論からみた7つのパズル 2004-12-16
 Mクリッツマンは資産運用の実務の世界に身をおきながら、これまでアカデミックな業績を数々発表をして来た極めて優れたアナリスト、ファンドマネージャーである。
 この本は、ファイナンス理論における6つの不可思議、パズルを、一つ一つ丁寧に解読したものである。たとえば、第3章の「長い期間にわたり投資をすることは本当にリスクを減らすのか(時間分散)?」とか、第4章の「期待リターンはなぜ予想できないのか?」は彼の長いファンドマネージャーとしての経験を、世に良くある経験則からの説明でなく、ファイナンスの理論からの深い洞察を交えて考察している。
 また、第6章の「オプション評価で期待リターンは無関係!」のように、やさしい四則演算のみで、ブラック=ショールズモデルの本質をつく説明であり、彼の面目躍如を示す箇所でもある。
 第1章の「Siegelのパラドックス」にみられるように、この本では、高度な数学や確率論を知らないと良く理解できないとおもわれたファイナンスの多くの問題を、資産運用の身近な問題をとおしてわからせている。
 これまでファイナンスや金融工学が分かったと思っている人も、また実務の世界で理論なんて、とおもっているすべての人が、読むべき、Mustの本である。
 なお、第7章の、時間価値やリスクについての算数を用いた説明も秀逸である。これだけでもこの本を読むべき(買うべき)価値があるし、本の最後の用語集も便利である。
  邦訳のタイトルは「資産運用の常識・非常識」であって、これだけみると、なにかハウツー本のような印象を与えるのが残念。原著の題名は「ファイナンスのパズル:実務の6つの問題とその解決策」とあり、ファイナンス理論の本質を直感的に、実務の問題にてらして、しかし、まったく難しい数学を使わずに、中学生レベルの算数で説明している。
  なお、訳者の坂口雄作さんは、クリッツマンと同様なキャリアを日本でつんできた、実務と学会の両方で活躍している人であり、この本の訳者としてまさに適役である。


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資産運用のパフォーマンス測定―ポートフォリオのリターン・リスク分析 |砺波 元

資産運用のパフォーマンス測定―ポートフォリオのリターン・リスク分析資産運用のパフォーマンス測定―ポートフォリオのリターン・リスク分析
砺波 元
金融財政事情研究会 刊
発売日 2000-08



パフォーマンス計算実務の辞書的存在 2004-12-27
収益率をどう計算するか?・・・・
運用業界で永遠の課題でしょう。。。(笑)どの方法にも一丁一旦がありますが、その違いを熟知した上で、パフォーマンスの計算方法を特定するべき。パフォーマンスは運用者にとっては給料に直結します。
また基本的な投資理論上の計算も説明されているので、機関投資家としてファンドマネージャーだけでなく運用報告書などの作成実務を担当されている方は辞書として机に置いておく価値ありです。


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お金のマジック―バナナおじさんが明かす世界レベルでの資産運用のタネ |菊池 重喜

お金のマジック―バナナおじさんが明かす世界レベルでの資産運用のタネお金のマジック―バナナおじさんが明かす世界レベルでの資産運用のタネ
菊池 重喜
プロスパー企画 刊
発売日 2005-07



簡単に理解できる金融商品 2005-11-05
初心者向けに分かりやすく金融用語が説明されていました。子供を持つ親として真剣に学資金を確保する手段として海外の商品には前から興味を持っていましたが、知らないことがゆえ感じていた恐怖にどのように対応したらよいか、じっくりと考える機会を得たように思います。今後の資産運用に参考にしたいと思いました。


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実務家が答える 年金基金資産運用相談室 |山口 登

実務家が答える 年金基金資産運用相談室実務家が答える 年金基金資産運用相談室
山口 登
東洋経済新報社 刊
発売日 2005-07-29



年金基金のみならず運用機関も読むべき本! 2005-08-03
(学者や評論家、洋書の翻訳は多くあるが)本邦の年金実務家が自ら筆を取ってこのてのハウツー本を著した(しかも実名記載で!)のは初めてではないだろうか?内容は年金基金がどのように考え行動しているのかが豊富な実例と経験に裏打ちされた含蓄のある表現に満ち溢れている。題名やキャッチフレーズからは年金基金向けのように見えるが、年金基金をお客様としている運用機関こそが年金基金をきちんと知るために熟読すべき本であると考える。


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スイス銀行体験記―資産運用の達人プライベート・バンクのすべて |野地 秩嘉

スイス銀行体験記―資産運用の達人プライベート・バンクのすべてスイス銀行体験記―資産運用の達人プライベート・バンクのすべて
野地 秩嘉
ダイヤモンド社 刊
発売日 2003-03



「あとがきの前に」がよくない。 2004-05-03
 プライベート・バンクをなにも知らないひとにとっては、とてもよい本だとおもいます。しかし、最後の数ページがあまりにも嫌になりました。著者は、寄付とかチャリティーを考えれといっているが、そうゆうことは押し付けでやるものなのか。だいたい欧米人の慈善事業は、人を助けるのが目的ではなく、もっと違うところにあるのだと思う。日本人が単純に真似をするのであれば、それは少し危険な気がする。お金の使い方は、個人に任せるべきだとおもいます。


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インデックス・ファンドの時代―アメリカにおける資産運用の新潮流 |ジョン・C. ボーグル

インデックス・ファンドの時代―アメリカにおける資産運用の新潮流インデックス・ファンドの時代―アメリカにおける資産運用の新潮流
ジョン・C. ボーグル
東洋経済新報社 刊
発売日 2000-10



面白いが大変 2004-12-19
インデックスファンドの優れている点について,素人にもわかりやすく書かれている.しかし分量が結構あるのできっちり読み込んで理解するのは難しい.「滝に打たれて修行しているようだ」と書かれていた方がおられたが,まさにそのとおりに感じた.


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50歳からの30年!!ゆうゆう生きるお金学―あなた!年率7%で資産運用できますか? |田中 徹郎

50歳からの30年!!ゆうゆう生きるお金学―あなた!年率7%で資産運用できますか?50歳からの30年!!ゆうゆう生きるお金学―あなた!年率7%で資産運用できますか?
田中 徹郎
こう書房 刊
発売日 2005-08



不安はなくなりました 2005-09-27
自分が何となく不安に思っていた事(老後のこと、こどもの教育費、
住宅ローン)をきちんと整理することができました。お金のことはいったん横へおいて、本当にやりたかったことを含めた
人生設計についてもじっくり考える機会を与えてくれました。そして、やりたいことをやるためには、どれくらいのお金がいつまでに
必要なのか、どうやって増やしていけばいいのかが書いて有ります。もっと若いうちにこのような考え方が、身に付いていればよかった
と思いました。「50歳から」とありますが、若い方たちも将来に備え、ぜひ読んで
いただきたい本です。


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ホントは教えたくない資産運用のカラクリ2 タブーとリスク篇 |安間 伸

ホントは教えたくない資産運用のカラクリ2 タブーとリスク篇ホントは教えたくない資産運用のカラクリ2 タブーとリスク篇
安間 伸
東洋経済新報社 刊
発売日 2004-05



結局打つ手段がない? 2005-09-19
問題や日本国の借金である。国がどう行動するかと予測すると、経済を活性化させようとして、規制緩和をしようとすると、既特権をもった人達の抵抗力が働く。インフレを起こそうとすると、預金の実質目減り、債券の暴落が起こるので、インフレに強い、金、不動産、株などで資産守ったとしても、利益は税金によってもっていかれる。ならば、外国に資金を逃がそうととしても、日本に移住している限り、課税される。ならば、外国に永住だとなると、こんどは、法律もかわり、保護もなくなる。外国人には厳しいのが普通である。
そういった問題を今度はクリアしたとしても、世の中善人ばかりではないので、強盗、詐欺、などを働いて奪いにくるものがでてくる。いかにこれらの悪人たちから資産を守るかが鍵となる。(平和だからこそ金の力があるが、戦争となれば、暴力、権力をもつものに利がある。)
最悪の場合、どんなに勉強や苦労や努力により資産を築いたとしても、国家権力にはかなわないという理論になる。
預金封鎖、新円切り替え、最終兵器として、財産法にかかれている、すべての資産に対して税率をかけるといった技まで国はもっており、60年前にやっているのだという事を頭の隅にでもおいておいた方がよいと思う。
つまり国の借金は返すつもりがないからできる。国の負債は国民の資産になっているから、、デフォルト起こすのも簡単である。
一人あたり、550万円の返済義務があるという事になる。返済してもまた借金ができる仕組みなのである。
(国債を買い続ける人がいる限り、国は安泰ともいえる。)
個人的には、ゼロ金利政策もペイオフも、郵政民営化も裏事情としては、国民に国債を買わせるのが目的ではないだろうかと思う。国民が腹いっぱい国債をかった所で、デフォルトを起こせば、、困るのは国民だけ、、?


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ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇 |安間 伸

ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇
安間 伸
東洋経済新報社 刊
発売日 2003-04



税金と投資商品、会社と株式など、グラフと表を使って分かりやすく学べる。 2005-09-03
 2003年出版のため、株式の税制については、古い内容になってし
まっている。 しかし、それ以外の税金や負債と資本の違いなどの記述は分か
りやすい。架空の会社「さる」を持ち出して、B/Sを分析して
いるところは、なるほどと膝をうった。出資者:信長君(Equity)資本
債権者:家康君(Debt)負債
経営者:秀吉君 とそれぞれの役割と、リスクとリターンを記述している。 外貨預金と外貨MMFの違いなども詳しく書いてある。簡単そう
なのだが、かなり専門的な書籍なので、この手の本が始めての人は
途中で挫折してしまうと思う。私も、それなりに金融の知識がある
のだが、7割は斜め読みで飛ばしてしまった。それでも、ところど
ころに分かりやすい記述があり、役に立つ。


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ホントは教えたくない資産運用のカラクリ (3) 「錬金術入門」篇 |安間 伸

ホントは教えたくない資産運用のカラクリ (3) 「錬金術入門」篇ホントは教えたくない資産運用のカラクリ (3) 「錬金術入門」篇
安間 伸
東洋経済新報社 刊
発売日 2005-06-24



最大公約数的な・・・ 2005-07-31
筆者は元ファンドマネージャー。
ただ「元」と「ファンド」の間に『サラリーマン』が入るお方。
現役当時は大胆な運用が出来ず忸怩たる思いをしたんでしょうなあ。
このシリーズにはそんな恨みつらみが行間から感じられます。筆者はプロとしての運用では成果を挙げることができなかったのでしょうね。
金融機関によくいるタイプ。
要は言い訳とレポート作成に抜群の腕を発揮するという・・・(笑)。
ファンドの運用なんて今は一種の職人芸。
腕のいいヒトは沢山います。
でも安間さんは・・・。一般の人がアタマを整理するのには絶好のシリーズ。
また保険や証券の営業、税理士など最大公約的なお話を多数にしなきゃならない人にも向いているでしょう。ただ今後の経済動向、トレンドがどういう方向で向かうのか、に関しては筆者の考えは残念ながら『ハズレ』です。
また思想的な深みも『無し』。
参考にしたらアカンよ。
筆者のメルマガも迷走ぎみ・・・。


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敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか |チャールズ・エリス

敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか
チャールズ・エリス
日本経済新聞社 刊
発売日 2003-12-04



投資初心者から熟練者まで読みたい本 2005-11-05
私は投資を始めてすぐにこの本に出合えました。
運がよかったと思います。
この本のおかげでわたしは、投資で大きな失敗をすることなく、プラスの成績を得ています。
内容は、株というよりはインデックスファンドのCMのような感じですが、投資をする際のリスク発生要素、勝つための基本戦略などがわかるようになっています。
わたしは、インデックスファンドは買っていませんが、他の株や商品、為替投資などにも応用できる考えが吸収できます。


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